家庭用キャビテーションのメリットとデメリットは?

家庭用キャビテーション機器のメリットとデメリットについて紹介していきます。

家庭用キャビテーションのメリット

・価格がエステサロンと比べて安い

まずはこれですね!!
キャビテーションの機械は高いものは40万円~安いもので1万円ほどとかなり価格に差があります。機能や効果も家庭用でもエステサロンに負けないような本格的なものから簡易的なものまであります。
ただ私が紹介している家庭用のキャビテーション機器はエステサロンで受けるキャビテーションの2~3回分(15,000円/回)で購入できるものです。もちろん、口コミが好評なもので、しっかりと効果が感じられるもののみを紹介しています。

・いつでも、どこでも、何回でも受けられる

キャビテーションは1回だけではすぐ戻ってしまいます。
痩せるためにはエステサロンでさえも、週1回を3ヶ月程度通う必要があります。ちょうど卒乳の時期だと職場復帰しているママもいると思います。そうなると、子育てに仕事とかなり忙しくてエステに通うのが困難です。
だからこそ、いつでも、どこでも、何回でも受けられるほうがオススメです。

・継続しやすい

ただでさえ忙しいママがエステサロンに定期的に通う時間がありますか?
費用は何十万円もしますが、そこまでお金に余裕がありますか?

またママが本当に自由な時間が取れるのは、子供を寝かせて~自分が寝るまで間ではないでしょうか。
そんな時間にエステサロンが空いてますか?

だからこそ家庭用キャビテーションのほうが、手軽にいつでもできるので続けられます。
「せっかくエステに行ってもきちんと通えなくて効果が感じられなかった」となるくらいなら、断然こちらのほうが継続できるのでいずれ効果も感じられると思います。

・誰とも会わずにできる(エステティシャンさえも会いたくない、身体を見られたくない)

いくらエステティシャンを前にしてでも、裸になりたくないなどの悩みありますよね?
身体はコンプレックスを抱えてしまうポイントがいくつもあります。

「裸を見せるくらいなら行きたくない」
「そもそも痩せなきゃ外出もしたくない」

こういった方いっぱいいます!あなただけではないので安心してください。

さらに家族にも知られたくない場合、美ルルキャビアップは送り状の品名が選択可能で「精密機器」「雑貨」などから選べます。もちろん配送用のダンボールには商品名はもちろんメーカー名も全く記載されていません。なので家族バレの心配も全くありませんよ。

家庭用キャビテーションのデメリット

・エステサロンに比べて効果が弱い

家庭用キャビテーション機器はエステサロンと比べて出力を抑えぎみに作られています。
というのも、エステサロンの機器は『専門の知識を持った人が相手の反応を見て調整しながら使う』ことを想定して作られています。
家庭用キャビテーションは『誰でも好きなように扱える』状況であるため万が一の事故ややり過ぎてしまわないように安全面に配慮して抑えて作られています。出力自体は弱いので、より痩身効果が高まるように『キャビテーション機能』のほかに『RF(ラジオ波)温熱機能』『EMS機能』がついています。

・時間が掛かる

出力が弱い分、やはり痩せやすさはエステサロンのほうが早いです。反対に家庭用キャビテーションは抑えてる分効果を感じるのにエステより時間が掛かります。もちろん私が紹介しているのは、信頼できる会社で製品自体はきちんと作られているものを紹介しています。そのため、毎日継続していれば少しずつ効果が感じられるかと思います。

・全部自分でやらなくてはいけない

エステサロンはすべてエステティシャンの方がやってくれ、自分は寝てるだけで完了します。
しかし、自宅で行う場合、手軽さの反面すべて自分で行わなければいけません。キャビテーションとラジオ波、EMSはすべて同時にあてることが可能なのでそれほど気になりません。

問題はマッサージです。

キャビテーションしただけでは、溶けた脂肪細胞は無くなりません。これをリンパまで流してあげないと身体の外へ排出できないので、キャビテーション後はマッサージをしてリンパまで脂肪細胞を流してあげます。これを怠ると、効果が半減どころかほとんど意味が無くなってしまいますので、必ずマッサージが必要です。
これがイチバン手間になってしまう場合がありますが、慣れれば簡単にできるので継続しやすいかと思います。

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